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シティサイクル・電動アシスト車

シティサイクル

シティサイクル(ママチャリ)

シティサイクル(シティ車)は、カゴや泥よけ、スタンド、ライトやベル、鍵など街を走るのに実用的なものを標準装備しており、主に普段の通勤・通学、買い物などに便利な自転車です。
一般的にママチャリと呼ばれているファミリー車とファッション車と呼ばれるオシャレなデザインの自転車に大別されます。

○ファミリー車の特徴
・乗降性を重視したフレーム形状
・楽な乗車姿勢をとれるアップハンドル
・安定性を重視した両立スタンド
・積載力を重視したリヤキャリア
・耐久性と汚れ防止のためのカバー類

など、実用性と耐久性を重視した自転車になっています。

○ファッション車の特徴
・デザイン性に富んだ様々なフレーム形状
・スポーティな形状のハンドル
・シンプルなサイドスタンド
・カバーやリヤキャリアはオプション

など、実用性よりもファッション性を重視した自転車です。

乗車姿勢はほとんど前傾にならず、サドルもスプリング付きの厚くクッション製のあるものが採用されており、チェーンケースもついていてズボンやスカートの裾が汚れないようになっています。 種類によってはハブ内臓型の発電機を装備していて暗くなると勝手に電気がつくものや、内装式の変速機を装備したものなどもあります。

日常の足として行動範囲が半径5km程度の街乗りに使うにはとても便利な自転車です。 ただ、重量が大体15キロ以上あるものがほとんどで、変速機も無しか少ないので、効率的な運動や長距離をサイクリングしたりする用途には不向きです。

ブリジストンミヤタパナソニック丸石などの一流メーカー製の自転車は独自規格で製造しており、強度・耐久性・安定性が格段に優れています。安心して長く乗れることを考えると、決して高い買い物ではありません。

電動アシスト車

電動アシスト車

電動アシスト車とは、自転車にバッテリーとモーターを内蔵し、そのモーターの回転でペダルを楽に回せるようにアシストしてくれる自転車です。

日本では免許の要らない自転車として使用できるように規格が決められています。
・漕がないと走らない=モーターだけでは自走できない
・アシストパワーは漕ぐ力の最大2倍まで
・アシストパワーは、時速10kmから漸減し、25km/h以上になるとゼロになる

電源は廉価品ではニッケル水素電池、高級品ではリチウムイオン二次電池が採用されています。機種によっては回生ブレーキを備え、減速時にはモーターを発電機にしてバッテリーの充電を行うことがで、走行可能距離を延ばせます。

車体形状はファミリー車が一般的ですが、オシャレなファッションタイプや子供乗せサイクル・折り畳み自転車やクロスバイクなどのスポーツタイプも登場してきています。

モーターやその他機構が内臓されている分、普通の自転車よりもかなり重め(大体25キロ前後)ですが、逆にその重さは走行時の安定に寄与します。

電動アシスト自転車は、スタート時や上り坂、向かい風などスピードが上がらなくてふらつきやすいときに効果的に働き、走行安定性を高め、身体への負担を減らしてくれます。

『電動アシストサイクル』はこんな方におすすめです。

・行動範囲の中に自転車に乗って走れない坂がある方
・重い荷物を運ぶことが多い方
・子どもさんを自転車で送迎される方
・筋力が弱くて、スタート時や登り坂でふらつきやすい方
・怪我や病気で足の関節や筋力が弱っている方

○サドルに座って行う自転車のペダル上下運動は、ランニングや歩行に比べて関節や心肺にかかる負担が格段に少なく、電動アシストサイクルは、モーターのアシストにより平均的に軽くペダルが踏めるので、身体の弱った方のリハビリやエアロビクスにとても効果的です。

ブリヂストン『アシスタ』
パナソニック『ビビ』

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